オーラの泉内でたまに江原さんが夢について話しますよね。
アドバイス的な夢もあれば単なる夢もある。
アンテナを張って夢からのメッセージを正確に
つかみとる事が重要とのこと。
夢といえば最近、夢占いが気になります。
普通の占いは手相や誕生日、血液型などから占いをしますが、
夢占いでは寝ているときにどんな夢を見たのかで判断をします。
夢占いでは心理学に近い占いになるみたいですね。
占いは科学的根拠が無いものだとよくいわれますが、
この夢占いは、比較的科学的根拠がある占いに近いとされているようです。
夢でみたものを占う、これは夢が未来の自分を予知していることがあるといわれているそうですね。
いい事を夢で予知していることもありますが時には、
警告として夢で何かを伝えようとしている場合もあるんだとか。
夢占いでは深層心理を占うことで、
その伝えようとしている意味を知ることができるらしいんです。
例えば死ぬ夢を見て何か不吉なことを意味しているのかと夢占いをした場合、実は死ぬ夢は、過去から脱出することを意味している場合が多いらしいです。
自分が変わろうとしているということを占いで現しているんですね。
自分が死ぬ夢だったら、過去から自分が変わろうとしているという意味になりますし、誰か知り合いが死ぬ夢を見た人は、その人から離れようとしていることを意味している可能性があります。
夢占いはこのように見た夢で占いを行うというものなので
今、個人的に気になっています。
2008年01月09日
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