オーラの泉に山本譲二(やまもとじょうじ)さんが
出演していました。
山本譲二さんが怖いものは?
と聞かれて親父、北島三郎さんと答えていましたね。
北島三郎さんの弟子になる前は
伊達春樹という芸名でデビューした山本譲二さん。
しかし全く話題にならず
北島さんの弟子になったそうですね。
人生の転機はなんですか?と聞かれて
山本譲二さんは答えたのが、みちのくひとり旅。
みちのくひとり旅が売れるようになって
父親との関係も良くなってきたようです。
高校時代から父親の事が大嫌いだったけれど
この歌が売れるようになってからは関係が良好に。
不思議なのは
山本譲二さんの父親が危篤状態になる3時間前に
「345を買え」という
不思議な声が聞こえてきたという話。
山本譲二さんはその時友人の家で
競艇の話をしていたのですが、なぜかこのような
声が聞こえてきて・・・
大当たり。
不思議なこともあるものですね。
江原啓之さんによれば
山本譲二さんの父親は
今も譲二さんの事を見守ってくれているらしいです。
自慢の息子だと感じているようですね。
2008年02月23日
この記事へのコメント
コメントを書く



